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創作・著作権

AIの絵と比べて自信をなくす、AIで書いた文章は自分の言葉か

机の上のスケッチブックと鉛筆
創作・著作権解説

自分の絵をAIにまねされた。文化庁の考え方では「作風」と「表現」で分かれる

文化庁の考え方では、作風が似ているだけなら侵害とはならず、表現の共通が分かれ目。記録の残し方と無料の相談先も。